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全宗協ブログ

令和3年 全国研修会で学んだこと(5) 地元の朱印を集めた朱印帳の展示

令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回紹介するのは研…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(4) 神様と松、火の話

令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加(京都)とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回はZo…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(3) 宗教観の変化

令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回紹介するのは遺…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(2) 全国各地の位牌の様式

令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回はZoomで参…続きを読む

令和3年 全国研修会で学んだこと(1) 朝礼風景

令和3年10月5日6日の全国研修会は会場参加とZoom参加で行われましたが、これからの仕事にとても役に立つ内容であったという参加者の方々からお声が寄せられ、今後お客様への対応などに反映されて行きます。 今回は日本堂(東京…続きを読む

浄土真宗本願寺派の仏具 りん

浄土真宗本願寺派ではりんを用います。りんは専用の台座にリン座布団を敷き、りんの外をりん棒で叩いて鳴らします。

浄土真宗本願寺派の仏具 過去帳

浄土真宗本願寺派では故人や先祖の法名や没年を記す仏具として過去帳を用います。原則として位牌は用いません。

浄土真宗本願寺派の仏具 朱木蝋

燭台に蝋燭をささない時に用いるのが、木製の蝋燭を朱塗りで仕上げた木蝋です。大型の仏壇では火舎・燭台・華瓶一対の四具足を本尊前で用いますが、四具足の燭台にも朱木蝋も使います。

令和3年全宗協全国研修会開催中です

令和3年全宗協全国研修会がメルパルク京都5階にて開催中です。

全宗協組合員企業の製品による楽器が、映画「キネマの神様」の音楽に採用されました

映画「キネマの神様」(山田洋次監督・松竹映画)のプロローグとクライマックスで 全宗協組合員企業である山口久乗(富山県高岡市)が製作した 久乗編鐘「銀河」の音色が採用されました。 音楽を担当した作曲家岩代太郎氏によれば 「…続きを読む